まあ坊の気ままな旅日記

ご訪問 ありがとうございます。<(_ _)>

軽キャンからピコ、マッシュに乗り換です。
節約旅行で各地の名産物を買ったりして
楽しんでいます。最近のガソリン高騰
今年の秋旅は自作の軽キャンです(^_^)/

2018/9/19「岩泉町・龍泉洞」洞窟の中は自然が作り出す美術館でした。


龍泉洞(りゅうせんどう)は、日本の岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞。
岩泉湧窟(いわいずみわっくつ)とも言う。総延長約1,200m(日本の洞窟中第62位[注 1])。高低差約249mは日本の洞窟中第5位[注 2]。
 秋芳洞(山口県美祢市)・龍河洞(高知県香美市)と共に「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられる。
また、地底湖は龍泉洞地底湖の水として1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された[1]。  Wikより抜粋



探検の続きです。
竜宮の門 乙姫様が出て来そうなネーミングで。

深く青い神秘のドラゴンブルーです。

地蔵岩 お地蔵様がおられます。

上を見上げると なんとなく お地蔵様に見えます。
ここは有り難い洞窟かもしれません。

次は月宮殿(げっきゅうでん)です。紫色に光っています。
もしかして エメラルドの鉱脈があるかもしれません。

またまた ドラゴンブルーを歩きます。寒いけど汗も出ます。いい運動です。

 長い階段を下りて地底湖の探検です。

第一地底湖に到着です。水深35メートルもあるみたいです。
少し息苦しくなりました・・・・

第一地底湖を覗いてみます。 地下に湖なんて 神秘すぎます。

完全なエメラルドグリーンです。

あまりしたばかり見ていて疲れましたので 上を見上げます。

汗をかきながら 探検は続きます。
第二地底湖 

水深38メートル。

第三地底湖です。


上に見えるあそこが 三原峠でしようか。

根性で峠を目指しました。

峠に到着です。三原峠は水面から35メートルあります。


峠をこれから下り 来る途中見忘れた守り獅子を探検です。

峠の温度は 12.3度 湿度99パーセント  

階段から転げ落ちて怪我をしないように 慎重に階段を下りました。

月宮殿で見落とした 守り獅子  


本物のライオンの化石のようです。


自然の力は恐るべしです。


お地蔵様に別れをを告げます。

元来た道を帰ります。
洞窟内は少しの明かりがひかれています
停電だと帰れないですね。

探検の終わりです。

知恵の待つ愛車に戻ります。

知恵は自分のハウスで眠っていました。コンコンと入り口をノックする
のろのろと眠たげな顔をして来ました。


突然若い女の子が通り 知恵はびっくりして吠えます。女の子も知恵の声に驚いて
ワンワンと吠えます。 (^^ゞ


最後までお付き合いありがとうございました。

2018/9/19「岩泉町・龍泉洞」玉響の滝と長命の泉 です。


龍泉洞(りゅうせんどう)は、日本の岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞。岩泉湧窟(いわいずみわっくつ)とも言う。総延長約1,200m(日本の洞窟中第62位[注 1])。高低差約249mは日本の洞窟中第5位[注 2]。
 秋芳洞(山口県美祢市)・龍河洞(高知県香美市)と共に「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられる。
また、地底湖は龍泉洞地底湖の水として1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された[1]。 Wikより抜粋


小さな神社にお参りしていよいよ探検です。

洞内禁止事項をチェックです。

写真はピンボケ気味ですが洞窟内の雰囲気を再現したくて載せました。
あなたも一緒に探検です(^^ゞ

深く青い神秘のドラゴンブルーです。

洞窟内にはコウモリさんが住んでいるらしいです。

コウモリさんは留守みたいです。

外気温の電子パネル版がありました。

細い通路をどんどん進みました。

通路の名前は百閒廊下 百閒あるかもです。
一間は1.82メートルだから182メートルあるそうです。

玉響の滝 (たまひびきのたきの)を発見です。 
パチンコ玉が響いているような音がしました ( ̄ー ̄; ヒヤリ

温度がどんどん下がって来て 湿度がお風呂なみの湿度です。

体が濡れないように工夫していました。(^^ゞ

いろいろ詳しく説明しています。

これは長命の泉 緑っぽい気がしました。
飲むと長生きできるかもしれません。 でも飲んだらダメですよ (^^ゞ

いよいよ竜宮の門に向かいます。


ご訪問ありがとうございます。<(_ _)>

2018/9/19「岩泉町・龍泉洞」ようやく来れました。


2018/9/19
道の駅みやこを出て途中道を間違えましたが、
道路の端の所々に津波の位置が記されていました。
小高い山の上に近づくと新しい家屋と古い家屋が混在していました。


かねてから行こうと思っていた岩泉町の龍泉洞(りゅうせんどう)に行きます。
まず道の駅いわいずみ に立ち寄りますが、ここも人と車で道の駅が溢れています。
道の駅には立ち寄らず目的地に向かいました。


2018/9/19 12時54分
龍泉洞(りゅうせんどう)に到着です。お昼時なので駐車場は空いていました。


龍泉洞をWikで調べると以下の通りです。
 
龍泉洞の位置
 龍泉洞(りゅうせんどう)は、日本の岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞。岩泉湧窟(いわいずみわっくつ)とも言う。総延長約1,200m(日本の洞窟中第62位[注 1])。高低差約249mは日本の洞窟中第5位[注 2]。
 秋芳洞(山口県美祢市)・龍河洞(高知県香美市)と共に「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられる。
また、地底湖は龍泉洞地底湖の水として1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された[1]。
Wikより抜粋


知恵の散歩を済ませて、知恵には自作キャンカー警備を任せます。Uo・ェ・oUゞラジャ!!
荷台の小屋の中から窓越しに睨みをきかせて警備です。  v・。・V わん♪

ドラゴンが僕を出迎えてくれました。

チケットを先に買いに行きました。


売店の前に記念碑がありました。

三笠宮殿下が植樹されたみたいです。

いたるところに龍がいます。

最近の観光地は自販機システムが多いですね。

大人 1000円です。

科学館の入館も込みでしたがそちらはパスしました。


洞窟内にトイレはありません ここでトイレタイムです。

気温17.3度 洞窟内10.7度です。

チケットを係りの男性職員に渡しパンフレットを貰います。




いよいよ地底探検です。胸がときめきます (^O^)


ご訪問ありがとうございますm(__)m