まあ坊の気ままな旅日記

ご訪問 ありがとうございます。<(_ _)>

軽キャンからピコ、マッシュに乗り換です。
節約旅行で各地の名産物を買ったりして
楽しんでいます。最近のガソリン高騰
今年の秋旅は自作の軽キャンです(^_^)/

2018/5/6「道の駅てんのう」天王温泉くららで旅の疲れがとれました。


2018/5/6㈰ 16時30分
「道の駅しょうわ」で、お土産を沢山買い入れてマッシュに詰め込みました。
道の駅の入り口付近の子供のおもちゃカプセルにお気に入りのミニオンズ発見。
お気に入りのミニオンズをゲットです。


沢山のお土産を持ちながら帰ると、それを見ていた警備員さんもニコニコです。
マッシュを動かし次の目的地に移動です。


2018/5/6㈰ 16時50分 
日が沈む前に「道の駅てんのう」に到着出来ました。

道の駅から少し離れた大型車専用駐車場にマッシュを停めます。
久しぶりの道の駅、満開だった桜も散り初夏の様相です。

最初にドリームショップくらかけでお土産を買いました。
店舗・売店 食菜館くらら(農産物・特産品直売)でワンコさんの達の味付き特製ホルモンを買いました。調理はレンジパックに入れてレンジでチンです。


あたりが暗くなると道の駅の売店も閉店、職員達も帰りだし混雑していた駐車場も
空いて来ます。道の駅に近い場所が空いたのでそちらに移動。街灯が明るいので
トイレに行くのも怖くなりません。



旅の最後は温泉 日帰り入浴 天王温泉くららに入り疲れを落とします。
シャンプー、リンスもあり、こんなに豪華なのに400円 なんです。
浴場が広いので気持ちいいです。途中若者達が数人入浴に来ていました。


運動部の生徒さんだなと、その時は思っていたのですが今年の夏、甲子園を
沸かせた金足農業高等学校野球部の彼らでした。吉田選手も居たたかもしれません。
ここの温泉はお勧めです。


妻は「今回の春旅の温泉のおかげで、肌のガサガサがとれた」と喜んでいました。
温泉から出て来ても体がいつまでもポカポカの日帰り入浴 天王温泉くららでした。
ワンコさん達も道の駅で買った御馳走をたくさん食べて大満足でした。


2018/11/18 19:13


ご訪問ありがとうございます。<(_ _)>



道の駅メモ


道の駅てんのう(みちのえき てんのう)は、秋田県潟上市にある
秋田県道56号秋田天王線の道の駅である。愛称は天王グリーンランド、
夢と神話の里。


駐車場 普通車:582台 大型車:14台 身障者用:9台
トイレ(いずれも24時間利用可能) 43器 冷暖房完備
公衆電話:2台
店舗・売店 食菜館くらら(農産物・特産品直売)
ドリームショップくらかけ(土産物)
地魚工房えがわ (鮮魚)
レストラン レストランくらら
レストランなっぱ・はうす
そば屋 八兵衛
宴会 天王温泉くらら
温泉 日帰り入浴 天王温泉くらら
休館日 2018/11/18現在
展望台:12月29日-1月3日
温泉施設:第2月曜日(祝日の場合は、翌平日)


登録路線 秋田県道56号
登録 第14回  (05014)
登録年月日 1998年4月17日
開駅年月日 1998年10月
営業時間 9:00-22:00
所在地 〒010-0201 秋田県潟上市 天王字江川上谷地109-2
座標 北緯39度51分23秒 東経140度00分36秒


日記

11月19日(月)
曇時々雨  
8℃[0] -2℃[0]
時間  6-12 12-18 18-24
降水 20%  90%  70%
風:南の風後北の風やや強く海上では後北の風強く
波:1メートル後2.5メートル


おはようございます♪ ( ̄ー ̄ ) (・´`U 
朝からどんよりとした曇りの天気です。
天気は下り坂のようです
今週も宜しくです。 (^_^)/


「秋の春採湖を探検」天然記念物のヒブナです。

2018/11/13 11時34分


天気の良い秋の日中、釧路市にある春採湖の遊歩道を探索してみました。

国の天然記念物であるヒブナがお出迎えです。
赤いのがギンブナの変種で生まれたひぶなです。

白系のフナも居たのですがカメラに写りませんでした。

以前は沢山いたのですが、最近めっきり減りました。




春採湖(はるとりこ)は、日本の北海道釧路市にある湖です。海面下降の際に取り残された海跡湖で、春採川を通じて海水が入りこむ汽水湖です。国の天然記念物であるヒブナが生息しています。12月から4月まで結氷します。「はるとり」の湖名はアイヌ語に由来します、「アルトル」(岬の向こうの土地)、「ハルトル」(山菜を採る斜面)などの説が有力です。


所在地 北海道釧路市
面積 0.36 km2
周囲長 4.7 km
最大水深 5.2 m



ギンブナの変種
北海道の春採湖に生息しており、1937年(昭和12年)12月21日に国の天然記念物に指定されている(春採湖のヒブナ個体群/釧路市)。孵化時は普通のフナと同様に銅黒色だが、約1年してから赤くなりはじめる。春採湖のヒブナの起源は、1985年から1987年の染色体調査でギンブナの突然変異であることが解明された




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