まあ坊の気ままな旅日記

軽キャンからピコ、マッシュに乗り換です。
貧乏車中泊を極める日記書きながら老後資金
を積み上げるための投資日記も書いてます。

2017年7月30日「道の駅知床・らうす」展望台から国後島が見えました。

2017年7月30日12時30分
2階の展望台に行くための階段を上ると踊り場に新海水の機械がありました。
無料のサービスなので飲んでみました 青の水の方を飲みました。
味は無味無臭で美味しかったです。

吹き抜けの天井部分がガラスなので明るいです。

2階の部屋には冬の知床や羅臼の写真パネルが展示していました。

部屋の真ん中に流木のような木が置かれています。
奥にトイレがあるようなので躓かない様に注意です。

海側がガラス張りなので景色がいいです。

雨の日でもゆったりと海を眺める事が出来ていいですよ。

外のバルコニーに出る扉を押して出てみました。

斜里方面です。

羅臼の街並みが見渡せます。

標津方面の景色です。

展望台から見た国後島の景色です。

最後に記念のスタンプをゲットです。

「道の駅知床・らうす」で釧路・根室エリアのスタンプが完成しました。



登録路線 国道335号
登録 第15回 (01063)
登録年月日 1999年8月27日  
開駅年月日1999年8月27日
営業時間 9:00 - 17:00(5-10月) 10:00 - 16:00(11-4月)
所在地 〒086-1833 北海道目梨郡羅臼町  本町361-1
 座標 北緯44度01分03秒 東経145度11分31


2017年7月30日「道の駅知床・らうす」幻のカニがありました。

2017年7月30日12時15分
道の駅の売店は美味しそうな海産物で溢れています。

この売り場は旅行記念の衣料品や小物です。

お昼なので食堂は人でいっぱいです。
噂のうに丼はどんな味なんでしようか

羅臼と言えばカニです。

どのカニの味も絶品ですよ。

羅臼の紅鮭と時鮭は有名です。

値段も安そうですね。

幻のカニがありました。
たらばは幻のカニになったようです。

夫婦なのか二人で真剣にお土産選びをしています。
らうす昆布もあります。

この道の駅の2階に何かありそうなので探検してみます。



暑い時知恵のハウスに入れて抱かせているコンビニ調達の板氷です
ダイソーで買ったブラケースに収めると氷が溶けても安心です。
車内が高熱でもこれで知恵は安眠出来ます U。-ェ-。U。oO


板氷は溶けたら飲料水として使えるので無駄にならなくていいですね。


2017年7月30日「道の駅知床・らうす」国後島に一番近い道の駅です。

2017年7月30日12時00分


「知床峠」の駐車場から羅臼へと曲がりくねった国道の坂道を下りながら進みます。
突き当りの交差点を右に少し走ると「道の駅知床・らうす」がありました。

道の駅知床・らうす(みちのえき しれとこらうす)は、
北海道目梨郡羅臼町にある国道335号沿いの道の駅です。

晴れた日には、この駅から国後島が見る事が出来ます。
北方領土 国後島に一番近い道の駅です。

ちょうどお昼の時間帯なので小さな道の駅の駐車場は満車状態です。

道の駅の隣の空地も臨時の駐車場に解放されていましたが
数が足りません。

道の駅の前の駐車場前に車を停めて国道を渡ります。

今日ははっきりと国後島が見えました やはり近いですね
数年前国後島で軍事演習したらしい音が羅臼の町中に響き渡る
騒動がありましたが それほど近い距離なんですね。

海鮮工房
なにやら美味しそうなネーミングです。

この男性もお昼何食べようか悩んでいますね。

道の駅のなかには空き缶のゴミ箱も設置されています。

2階にあるレストランにも人がたくさんいました。


ここの道の駅の国道沿いの駐車場に軽トラックに幌をかけて車中泊している
のを見かけました。


ウトロと違い羅臼まで来るとかなり涼しいですね
まるで別世界です。


次は道の駅の探検です。